IT・テクノロジー向け

IT・テクノロジーのホームページ制作

SaaS・スタートアップ・テック企業のブランドを伝えるモダンなサイトを、AIが自動生成。コード不要で、プロダクトの魅力をそのまま形にします。

無料でサイトを作る

IT・テクノロジーのホームページ、こんなお悩みありませんか?

プロダクト開発にリソースを集中したい

コーポレートサイトやLPに開発リソースを割く余裕がない。本業のプロダクト開発に集中したいのが本音。

デザインが古いまま放置されている

ローンチ時に急いで作ったサイトがそのまま。プロダクトは進化しているのにサイトが追いついていない。

採用候補者に見られるサイトが貧弱

エンジニア採用で企業サイトを見られる機会は多い。技術力に見合ったサイトがないと機会損失に。

シタミなら

その悩み、解決できます

質問に答えるだけでモダンなサイトが完成

ヒアリングに沿って情報を入力するだけ。テック企業に最適なデザインをAIが自動で構成します。

エンジニアの手を借りずに即更新

サービス情報や採用ページの更新をビジュアルエディタで完結。デプロイ待ちも不要です。

API・MCP連携で自動化も可能

プレミアムプランなら、REST APIやMCPサーバーで外部ツールとつなげられます。自社プロダクトからサイトを更新することもできます。

IT・テクノロジーにホームページが必要な理由

IT企業・SaaS・スタートアップ・テック系受託開発会社にとって、コーポレートサイトは「名刺代わり」以上の役割を持ちます。投資家へのピッチ、採用候補者へのアピール、パートナー企業との信頼構築、リード獲得、プレスリリースの受け皿――いずれもWebサイトが起点になるシーンは少なくありません。シリーズAでの調達を目指すスタートアップが、投資家ピッチの直後にコーポレートサイトをチェックされるのは日常的な光景です。サイトの「古さ」「粗さ」がそのまま会社全体の印象に直結します。

しかし実際には、開発リソースをプロダクトに集中させたい事情から、コーポレートサイトの優先度は後回しになりがちです。ローンチ時に急いで作ったままのサイト、テンプレートを適用しただけのサイト、英語サイトが存在せず海外展開で機会損失しているケースも珍しくありません。さらに、エンジニアにコーポレートサイトの更新を頼むのは、本来のプロダクト開発の時間を奪うことになり、組織全体の生産性も損ないます。

SaaS/スタートアップのサイトには複数の役割があります。コーポレートサイトは会社情報・ミッション・チーム・採用情報を伝える「信頼の窓口」。サービスLP(ランディングページ)はプロダクトの価値提案・料金プラン・無料トライアル導線をCV最適化した「営業の入口」。採用サイトはエンジニア候補者向けに技術スタック・開発カルチャー・福利厚生を伝える「採用ブランディング」。これらを役割ごとに分けて運用することで、それぞれの目的に最適化された訴求が可能になります。

B2B SaaSとB2Cアプリでもサイト設計は大きく異なります。B2B SaaSは「導入事例」「ROI試算」「セキュリティ・コンプライアンス情報」「無料デモ予約」が決め手。比較検討期間が長いため、ホワイトペーパー・資料ダウンロードでリードを獲得し、メールナーチャリングにつなげる導線が定番です。一方B2Cアプリは「UX動画」「ユーザーの声」「App Store/Google Playへの導線」「初回利用クーポン」がCV要素になります。

採用面でのコーポレートサイトの重要性も増しています。エンジニア採用市場では、応募前に企業のコーポレートサイトと採用ページを確認するという行動が定着しており、サイトの内容そのものが応募判断を左右します。技術スタック・開発フロー・コードレビュー文化・リモート可否・福利厚生といった「エンジニアが知りたい情報」を整理し、Wantedly・LinkedInからの遷移先として機能するサイトを持つことが、優秀な候補者を惹きつける第一歩です。

シタミは、質問に答えるだけでプロ品質のコーポレートサイトを自動生成します。スマートフォン表示への対応、CDN(世界中に置いたサーバー)からの配信、SNSでシェアされたときの表示(OGP)の設定は全プランに含まれます。CMSで文章・画像・お知らせなどを更新できるため、エンジニアの手を借りずに非エンジニアでも運用を続けられます。

プレミアムプランでは、REST APIやMCP(Model Context Protocol)サーバーでの外部連携も使えます。ClaudeなどのAIエージェントからサイトを直接操作できるため、「プロダクトの最新リリースノートを毎週金曜にサイトへ自動掲載」「採用ポジションの新規追加をSlackからAIに依頼するとサイト更新まで自動」といったワークフロー自動化も実現できます。

サイト完成後はプレビューで仕上がりを確認してから購入を決められるので、「イメージと違った」というリスクもありません。投資家ピッチの直前にコーポレートサイトを刷新したい、シリーズBに向けた採用ブランディングを強化したい――そんな急ぎのニーズにも、シタミなら最短当日に完成し、プランを選べばその日のうちに公開できます。プロダクト開発に集中したいテック企業にこそ、AIによるサイト自動生成は最適な選択肢です。

ホームページ制作の費用相場

制作会社やフリーランスに依頼した場合の一般的な費用感との比較です。

制作会社に依頼

80万〜200万円

フリーランスに依頼

30万〜80万円

シタミ

月額1,980円〜(税別)・構築費0円(リリース記念)

構築費0円(リリース記念)

IT・テクノロジーの制作実績

シタミで生成されたIT・テクノロジー向けサイトをご覧いただけます。

IT・テクノロジー向けの料金プラン

プレビューまで完全無料。納得してからお支払いいただけます。

ライト

最大5ページ ・ サービスLP(サービスを紹介する縦長のページ)

¥1,980/月

構築費 0円(リリース記念)通常 298,000円

人気

スタンダード

最大15ページ ・ サービスLP(サービスを紹介する縦長のページ)・コーポレートサイト

¥4,980/月

構築費 0円(リリース記念)通常 498,000円

プレミアム

無制限 ・ すべてのサイト種別

¥8,800/月

構築費 0円(リリース記念)通常 798,000円

よくある質問

SaaSのプロダクトサイトも作れますか?+

はい。サービスLPとして、プロダクトの特長・ユースケース・料金プラン・FAQ・CTA(お問い合わせ・無料トライアル・資料ダウンロード)を含むランディングページを生成できます。コーポレートサイトとサービスLPを別々のドメイン/サブドメインで運用することも可能で、SaaS企業に多い「コーポレート+プロダクトLP複数」の構成にも対応します。

サイトのデザインは後から変更できますか?+

ビジュアルエディタでテキスト・画像・配色・フォント・レイアウトを自由に編集できます。セクションの追加・並び替え・削除もノーコードで対応可能で、エンジニアの介在なしでマーケ担当者がA/Bテスト的にコピーやCTAを試せます。

APIやMCPで何ができますか?+

プレミアムプランで使える機能です。REST APIでサイトのコンテンツをプログラムから取得・更新できます。MCPサーバーを使えば、ClaudeなどのAIエージェントからサイトを直接操作することも可能です。プロダクトの更新に連動したサイト更新の自動化、ChangeLog自動投稿、採用情報の自動同期など、SaaS企業ならではの自動化ユースケースに活用できます。

独自ドメインは使えますか?+

はい、すべてのプランで独自ドメインに対応しています。DNS設定の手順はメールでサポートします。Cloudflare・Route 53・お名前.comなど、お使いのDNSサービスで設定できます。SSL証明書も自動で適用され、HTTPS(鍵マーク付きの通信)で公開されます。

投資家ピッチに向けて急ぎでサイトを作れますか?+

シタミは最短当日にサイトが完成し、プランを選べばその日のうちに公開できます。ピッチ前の最終調整期間にサイトを用意したいケースに最適で、デモ版URLでピッチ資料に組み込み、本契約後に独自ドメインへ切り替える運用も可能です。プレビュー機能で完成イメージを確認してから購入できるため、ピッチ直前の発注でも安心です。

採用ページ(Recruit)専用サイトは作れますか?+

コーポレートサイト内の採用セクションとしても、独立した採用専用サイト(プレミアムプラン)としても作成可能です。技術スタック・開発フロー・コードレビュー文化・チーム紹介・福利厚生など、エンジニア候補者が重視する情報を網羅した構成が可能で、Wantedly・LinkedInからの遷移先として最適化できます。

Google Analyticsなど解析ツールと連携できますか?+

できます。管理画面の「設定」にある「アナリティクス」に、Google アナリティクス 4(GA4)の測定IDか、Google タグマネージャー(GTM)のコンテナIDを入れて保存してください。数分でサイトに反映され、訪問を計測できます。GA4 以外の解析ツールは、GTM を使って追加できます。計測した結果は、それぞれのツールの画面で確認してください。

英語サイトや多言語サイトは作れますか?+

シタミが作るのは日本語のサイトです。英語や多言語のサイトを自動で作る機能はありません。エディタでサイトの文章を英語に書き換えることはできます。

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